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次世代WHF行ってきた

6月某日、会社にて。
上司「ワールドホビーフェア行く?」
私「ハイ。」
上司「それじゃあ(ベイブレード)バースト買ってきてくれる?」
私「あっハイ。」

6月27日午前8時、幕張メッセにて物販待機列に向かう。
私「(開場1時間前に着いたしすぐ買えるだろ。)」

結局ベイブレードが買えたのは11時半頃でした...。


というわけで「次世代ワールドホビーフェア2015」に行ってきました。どんだけ並ぶんだよ。
午後は会社行かなきゃなんで会場内はサッと観る程度でした。以下大まかに。

ベイブレードバースト:会場では体験会やってました。PVというかアニメティザームービーみたいのが流れてて、主人公と思われるキャラのベイブレードが分身の術してて面白かった(こなみ)。
ガガンガン:子供達が体験してるのを観てましたが、何か操作が難しそう。難易度が丁度良いと思ったのは私が大人だからだったのか...。
Gショット:売れてるらしいです。
デュエマ:ステージ企画(プレゼント企画っぽかった)が盛り上がってた。
ケンダマクロス:流行らせようと言う気概は感じられるもののブースの様子を見た限りそんなに流行ってなさそう。コロコロに出てくるグラサンの人がいた。
フレームロボ:展示が綺麗だった。でもコーナーは狭いし人もそんなにいなかった。
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ガンプラ:おもちゃショーとほぼ同じ。
マインクラフト:子供にも人気なのこれ?被り物配ってた。
神羅万象:写真を撮ってその場でチョコのシール風に加工してくれるらしいコーナーがあった。緑バックでレフ板とかあって撮影が割と本格的。
スプラトゥーン:200分待ち。
妖怪ウォッチ:ブーススペースも広く、人も多い。やはり人気ですね。
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コマさん〜!!!
ミニ四駆:ブシモからだったかゲームの体験が出来ました。他のブースと比べるとびっくりする程人がいなかった。ミニ四駆のおもちゃもなかったし。
ムシキング:新しく変形アイテムと絡めたやつが始まるらしいです。
図鑑neo:マグロと記念写真が出来るという斬新なコーナーがありました。写真撮っとけば良かった。

他にもまだあったけどとりあえずこんな所で。

さてベイブレードを買ったものの、会社のものになったのでレビューは自分で買った時に回します。

もう一つついでに買ったのでこちらを紹介。
SDBFスターウイニングガンダムPPクリアバージョンです。
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私はボンボン派なのでSDガンダム、特に武者頑駄無が好きです。中でもSDからリアルに変形する武者は大好きで、大鋼、天鎧王、超機動大将軍、爆進丸、豪剣、ナタクは持っています(鋼丸は弟が買ったため私は持っていない)。あとは覇道武者魔殺駆が欲しいところ。このスターウイニングもSDからリアル形態に変形するので気になっていました。そのうち買おうと思っていたものの、今回折角の機会なので限定版を買ってみました。クリアパーツが男の子ゴコロをくすぐる!
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シルバームーン!シルバークロス!(違)
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飛行機にもなりますが後部の処理もっと何とかならなかったのかよ...。私はガンダムによくある、よく分からないとりあえず寝かせたような戦闘機形態への変形が嫌いです。
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リアル形態。アニメでの活躍も良かったし、格好良いね。
...って、余剰パーツあるじゃないか!(憤怒)もっと言うとSD形態以外で使うバイザーもSD形態では余剰だし。もっと頑張ってくれよな〜頼むよ〜。説明書に何故か載ってた鋼丸センパイを見習ってくれよ。

ということで次世代WHFでした。初めて行ったのですが、大人はあまり楽しめないなと思いました。ブースの多くはゲームやおもちゃの体験コーナーで、大人が参加出来ないものもある(というか子供優先だから)ので。
まぁ来年も行くと思うけどね。
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戦ピツ買ってみた

今回はオレカバトル関連商品「連結爆伝 戦ピツ!!」の投げ売りを見つけて、ワゴンおもちゃハンターとして買ってみました。

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簡単に言うと懐かしのバトルえんぴつですが、普通の鉛筆とは違ったものに仕上がっています。
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内容は戦ピツユニット6本、芯8個です。このアイテムの特徴は何といってもユニット3つを繋げて1本の鉛筆にする点です。
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転がして出た数字の大きい方が勝ちという単純明快なルールですが、それでおしまいではなく、負けたら先頭のユニットを取り外して再びバトルをし、先に3ユニットが無くなった方が負けという勝負になっています。さながら先鋒・次鋒・大将で戦う感じです。ユニットが明確に減っていくのでバトルがだらだら終わらないという事がないです。
更に負けて墓地に送ったユニットは能力で次に先頭に来るユニットを強化出来る等、連結の順番も戦略の鍵になってきます。
もちろんユニットには星マークでレベルが示され、レベルが高い程強いです。また先述の次ユニット強化能力は発動とミスがあり、レベルが低い程発動しやすい等、低レベルユニットにも活躍の場が用意されているところも良い。
一度に使うのは3ユニットで、スターターには6ユニット入っているのでこれを買えば一応バトルが出来るのも良心的。
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パッケージの裏はバトルフィールドになっていますがぶっちゃけあっても無くても良いレベルのものです。

因みに鉛筆の芯は取り替えられるのですが、消しゴムでは消せないとの事。しかも書き心地は悪いです。折れにくいようにした結果なのかな。折角芯が取り替えられるなら色鉛筆芯とかにしたら更にカスタマイズ性が向上するんじゃないかな。まぁバトエンの筆記具としての機能は学校に持っていくための口実だと行っても過言ではないからね。

全体的に堅実な作りで結構好印象です。本体もプラのボディと紙のシールで安く作れるし。パッケージの「エンピツを作れ!」っていう煽り文も新しげな感じしませんか?割と気に入った商品でした。

Amazonにもあるよ!

東京おもちゃショー行ってきた

6月21日、「東京おもちゃショー2015」に行ってきました。
おもちゃショーは日本最大級のおもちゃの祭典であり、年一回開催されています。

過去二年間行っているのですが、今年は就職した関係でビジネスデーに行く事が出来ました。
が、滞在時間約2時間では十分に観れなかったので土曜日にも観に行く事にしたのです。
今回は土曜日に行った分を記事にします。記事と言っても写真プラス適当なコメントだけですが。

開場時間9時少し前に会場に到着し、9時15分くらいに入れました。まずは混みそうなバンダイブースに向かいます。
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「手裏剣戦隊ニンニンジャー」のコーナー。この手裏剣を店頭で観るたびに「お、バチ魂バットか?」と思ってしまいます。
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「妖怪ウォッチ」よりコマさんのでっかいプラモデル。何だこれ可愛い買わなきゃ。他の妖怪も続々出るみたいですね。
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ふなっしーまさかのプラモ化。しかも表面が軟質素材。触ってみると中の骨組みの感触がして、本物を触った事無いけどリアルな気がします。
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「ポケットモンスター」のタケシのフィギュア。このポケモン知ってるよ、イワークでしょ。それ以上の情報は、ないです。
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ヤムチャしやがって...。
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9月に発売されるという「超次元変形フレームロボ」。プラモのランナーみたいなものを分離させて折り畳んで組み立てるとロボになるというもの。面白いのはまたランナー状態に戻せるところです。まぁ今のところランナー状態に戻ってどうするのかは不明ですが、この点を活かした面白いおもちゃなら良いですね。500円という価格設定も魅力。

続いてタカラトミーブースに行きます。
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目玉その1。来月発売のベイブレード新シリーズ「ベイブレードバースト」です。私は小学生の頃にベイブレードが流行った際ガンスルーして1個も持っていないベイブレードですが、今回のやつはぶつかるとベイがバラバラになる「バースト」なるギミックが内蔵されてたり、Suica等に使われるICチップが内蔵され戦績が残ったりアプリと連携する「ベイクラウド」なるシステムが搭載される等、見所満載の新たなベイブレードとなっています。既にアニメや漫画の計画も着々と準備されているようで、3回目のベイブレードブームが来るのでしょうか。
来週の次世代ワールドホビーフェアでは先行販売も行われるそうです。
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目玉その2。ご家庭でリニアモーターカーが楽しめる。レールから少し浮いた状態での走行はドラえもんを彷彿とさせ、まさに未来のアイテム。値段も3万超え。...買わないよ。
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目玉その3。「ガガンガン」。リモコンでロボットを操縦して相手とバトルするアイテム。これだよ、こういうのが欲しかったんだよ!去年サムライボーグ見た時も結構グッと来たけど、ガガンガンはその更に上を行く魅力的アイテムです。コントローラーも直感的で操作難易度も簡単すぎず難しすぎず。見た目も格好良いしこれは欲しい。ただこの楽しさをバッチリ味わうには少し広めのスペースが必要そう。お金に余裕ができたら買います。

その後タカラトミーブースの特設ステージでトランスフォーマー新商品発表会があり、時間もあるので観ていました。完全変形動くバンブルビーやMPアイアンハイド、デカくてゴーグルアイかツインアイを選べるデバスターやゴリラ、アニメ2期情報等なかなか盛り沢山でした。デバスターの目のギミックで湧いた会場にちょっと笑った。

以下適当に。
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ゆかいなエジプトくん。リアルハンドがシュール。
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ナノブロック妖怪ウォッチ。コマさん買わなきゃ(2回目)。
ナノブロックは新しくナノブロックプラスというのが出来て、ナノブロックとダイヤブロックの中間のサイズで、どちらとも互換性無し...。
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球体パズル「殺せんせー」バージョン。全部黄色じゃ分かりづらいからなのか、黄緑の縞模様が入っていますが、それで良いのか...?もしかしてこういう状態が原作であるの?(暗殺教室を全く知らない)
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球面がディスプレイになっている地球儀...かと思ったら違った。台風の発生なんかを映し出したりするものらしい。因みにケーブルで繋げば普通のディスプレイと同じように使えるそうです。ただし画面は球体。

1日かけて会場を回り、他にも色々気になったものは沢山ありましたが記事はこれくらいで。さて、これらを参考に、面白いものを考えないとな。

ところでデジモンはありましたか?...ありませんでした。

旧デジカ大会行ってきた

6月13日、秋葉原チェルモさんで行われた旧デジモンカード非公式大会に参加しました。

この大会は去年の中頃から毎月第2土曜日に行われており、私も1回行けなかったもののほぼ毎回参加しています。
独自の禁止制限カードが設けられているのが特徴ですが、今回は何と「シーズン1」限定大会でした。

デジモンカードでシーズン1というのは、簡単に言うとアドベンチャーの頃のカードです。アーマー体が出てくる前まで。
そこでどんなデックを組もうか考えるわけです。ファンとしてはテントモンで組みたいところですが、私がカードを買い始めたのはシーズン2からでした。シーズン1のカードはコレクターとして集めてはいますが、複数枚はあまり持っていません。普段ならカードをコピーして使ったりしちゃうのですが、今回は時間を準備出来ず、お金もかかるので無しの方向で。そこで選択肢は
1、コレクション用のカードファイルからはカードを出したくない。
2、コピーカードは使わない
という感じで組もうと思ったのですが、決定的にカードを持っていませんでした。
「今回は参加しないで観戦しようかな...」
そう思った時、あるものが私の目にとまりました。

ヘキサプレートシステムです。

これはカードナンバーやデザイン等細かな違いはあるものの、基本的に旧デジカシーズン1と変わりません。これを使おう。裏面が模様が異なる点はカードスリーブに入れる事で分からないようにしました。
組んでみると、進化ルートがガタガタだったり同じカードが3枚無かったりで何だか小学生の頃に持ってるカードをとりあえず盛り込んだデックのようなノスタルジーに溢れたデックが出来ました。
結局ゴマモン系を中心としたDSデックとなりました。

一応参加前に使っていいか聞いて許可をもらいました。

・1回戦目 VSメタグレ 負け
やっぱり主役は強かったです。

・2回戦目 VSソウルスカルサタ 勝ち
争いを止める手段がデックに無かったものの、バトルタイプ相性で勝てました。

・3回戦目 VSグリフォ 勝ち
1枚だけ入ってた実キミがよく刺さって勝てました。

・4回戦目 VSメタグレ 負け
やっぱり主役(ry

ありものカードの寄せ集めデックの割に2回も勝てちゃいました。

因みに優勝はトイアグピッドサイドラメタガルデックでした。

いやしかし随分盛り上がりました。大会後のフリーバトルでも皆さんシーズン1デックでバトルしていて、みんなそれ気に入ったのか。こんな事なら私もちゃんとデック組めば良かったと後悔。

チェルモさんが閉店後はみんなでサイゼで夕飯食べました。その時ラーナモンテイマー有斗さんと大量にカードを交換して頂いて、私のコレクターレベルが一気に上がりました。本当に有難いです。これでそろそろ製造年違いカード集めにも手を出し始められそうです。まぁまだ持ってないカード沢山ありますが。

ということでかなりざっくりした1人称視点レポート?でした。
初めての方や見学の方もいらっしゃるような大会なので、少しでも興味のある方は足を運んでみる事をお勧めします。次回は7月11日土曜日に開催です。
それでは皆さん、次回会場でお会いしましょう。

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チョコボーシューター買ってみた

ここらでひとつ、私が有象無象のおもちゃとして散っていったおもちゃばかり買っているわけではない事を見せておこうと思い、今回紹介するのは「発進!!チョコボーシューター」です。
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今子供達に絶大なる人気を誇る「妖怪ウォッチ」の商品です。

板状の四角いガムが付いている食玩です。全5種のうち、選んだのはもちろん「コマさん」。コマさんはアニメを初めて観た時にあまりの愛らしさにやられてファンになりました。

中身はチョコボーカー、シューター、シール、的、的の台です。
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チョコボーはアニメに出てくるお菓子で、ジバニャンの大好物です。それを車にして乗り込み走るおもちゃって、何を思って作ったのかいまいち分かりませんが。

そしてこちらがチョコボーカー。
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ちっちゃいコマさんが可愛い!チョコボーはまるで丸太ですが気にしない。4輪でコロ走行が出来ます。滑らかな走り心地はGoodです。

これをシューターにセット。
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シューターにはチョコボーのパッケージのシールを貼ります。貼らないと黄色い塊です。的は厚紙を二つ折りにして台に差し込みます。台は底面に出っ張りがありつつくとゆらゆらします。的には鬼のイラスト。
そしてチョコボーカーを的めがけてシュート!超エキサイティン!!意外と勢いよく射出されます。
よく出来ているのはシューターで、付属のチョコボーカー以外のものは撃ち出せなくなっています。安全対策ですね。このシューターではスーパーカー消しゴムは撃ち出せないのです。

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的を弾くチョコボーカーにプラモコマさんもびっくりもんげ〜っ!!

韋駄天翔買ってみた

ボンボン派の貴兄ならご存知であろう、「韋駄天翔」買ってみました。
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今回買ったのは「ハンマーヘッド」。何故これを選んだかって?一番安かったからだよ。
韋駄天翔はボンボンで連載していましたよね。私も最初の方は読んでました。しかしあの頃の私はこの漫画の絵が上手くないな、と思って読む気がなくなってしまいストーリーはいまいち把握していません。まぁ今でも上手くないと思ってますが。私の買う漫画は絵柄が好みかどうかが大きなウェイトを占めています。

そんな事はどうでもいいので中身を見てみましょう。
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ちょっと写真の向きが変でした。
大きく分けるとシューター、人形、自転車となります。
とりあえずちょっと多めのシールを貼っていきます。やっぱり貼った方が格好良いからね。
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思ったよりいい感じかも。多分写真だとこの感じ伝わらないかもですが。
後輪が重くて持ち心地が良いんですよ。
さてこれをシューターにセットします。
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黒いバーを左手で握って右手でワインダーを引きます。するとシューターのギヤが回転し、それとかみ合っている自転車の後輪が回転します。回転がマックスになったと感じたら左手の親指でスイッチを押すと自転車が押し出されて走りだします。
自転車が走ると同時に人形がちゃんとペダルを漕ぐところが芸コマです。
ただ、まっすぐしっかり走らせるにはちょっと練習が要りそうです。あと広いスペースが欲しい。

なんかボンボンの記事でもテクニックとか載ってたし、それらを練習するも良し、パーツがカスタム出来るようになっているので最強の自転車を組み上げるも良し、それなりに楽しめるアイテムだと思います。
ただ友達と遊ぶ場合は勝ち負けが明確ではないのでちょっとやりにくいかもしれないですね。

電池要らずでここまで出来るなら良いアイテムなんじゃないかと思います。
Amazonでも扱ってる事だし、皆さんも買ってみたらどうでしょうか。
下のリンクはハンマーヘッドじゃないくて主人公のフレイムカイザーです。

デジモンオールスターズ2買ってみた

「デジモンオールスターズ2」を見かけて買ってみました。
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小さな頃にどこかの遊園地で見かけてから心の片隅でずっと気になっていたアイテムです。
箱が汚いのはしょうがないね。
携帯ゲーム玩具のデジタルモンスターVer.2のデジモン全てがフィギュアになって詰まったお得感あるボックスです。
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クリアブルーの塩ビボディです。程よいサイズ、心地よいデフォルメが素晴らしい。
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まずデジタマ、プニモン、ツノモン、ガブモン、エレキモン、肉です。
デジタマは半分に割れて中にプニモンを入れる事が出来ます。肉は確かにドットがこんな感じだけどそれにしてもすごい造形。マラカスみたい。
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次に成熟期のエンジェモン、ガルルモン、バードラモン、カブテリモン。アニメの主役となった成熟期のうち4体も入ってるなんてアニメファンには嬉しいかも。
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ユキダルモン、ホエーモン、ベジーモン。ユキダルモンの造形が完璧過ぎる。
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最後に完全体のメタルマメモン、スカルグレイモン、ベーダモン。スカルグレイモンが大きくて素敵。結構胴体の幅広いんですね。メタルマメモンも良いバランス。

ちなみにうちに同じ型の色付きがいくつかあったので比較。
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...(やっぱ色付いてる方が良いな)。

ともあれ、これは良いものです。これくらいの手頃なサイズのフィギュアはいっぱい集めたくなりますよね。今度デジコレとかいう名前が被り過ぎなフィギュアも出るらしいし、これからもミニフィギュアは集めていきます。
このシリーズは4まであるらしいので、他の3つも欲しくなりますね。
Amazonにもあったよ!(高いけど)
プロフィール

ノミジッド

Author:ノミジッド
デジモンファンをやっています。
ボンボン派。

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