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ネクスエッジスタイル ベルゼブモン:ブラストモード

ベルゼブモン、このデジモンを「推し」と公言する人間も多い人気デジモンである。
かく言う私もベルゼブモン好きなんだが、如何せん熱狂的なファンの皆様方に比べるとライトな好きなので「あ、ノミジッドってベルゼ好きだったんだ〜」というお友達もいらっしゃる事であろう。

そんなベルゼブモンがこの度あの「ネクスエッジスタイル」シリーズで満を持して登場した。
程よいデフォルメ感、手頃な値段やサイズが魅力のこのシリーズは気に入っているのだが、デジモンはオメガ、デューク、アルファの3種類のみが展開された段階で長らく後続がいなかった(はず。記憶だけで喋っている)。いつかの魂ネイションでシルエットが展示されていたウォーグレイモン、お前は今どこで戦っている...???
春頃に友人と話している中で存在を知り、忘れないうちに注文しておいた(今年の6月5日に予約締め切り)。同時発売としてデュークモンクリムゾンモードも発売されたのだが、上述の手頃な値段(2000円代だった気がする。記憶だけで以下略)は最早過去の話となり1体6600円という値段にビビってベルゼブモンだけを注文したのであった。
そんなに長生きしているわけでもないのに物価の上昇をこんなにも感じるなんて、現代は激動の時代。

どうでもいいんだがベルゼブモンを変換すると何度やっても「ベルゼ部門」に変換するMacくんはもっと学習してどうぞ。

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このシリーズは白い縦長のボックスパッケージで統一されていたが、シリーズの統一感はとうに忘れ去られた文化なのかはたまたプレバン限定だからなのか大きめの青紫色のパッケージとなっている。
ところでベルゼって英語だとベルゼモンなの?(無知)

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後ろ面。プライズフィギュアを彷彿とさせるようなフィギュアの写真が使われたパッケージ画像。こっちがおもて面でも通用しそうな格好よさである。パッケージリバーシブルと考えるとお得感ありますよね。
右上に光り輝く「TAMASHII NATIONS QUOLITY」のシールは商品に対する自信の表れか。

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側面。

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上面。

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底面。

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中を開けるとこんな感じ。ブリスターに入ったフィギュア、透明なスタンドが入ったビニール袋、説明書。
羽が既に付いた状態で入っているので、組み立てるのは尻尾くらい。

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早速開封。なるほど格好いいじゃん。サイズも小さめ(10cmちょっとくらい)なので関節の隙間など気になる部分もあるがまぁ可動フィギュアなんてこんなモンだろう。

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背中。ブラストモードの売りの翼が格好いい。トゲトゲの髪の毛もベルゼフィギュアではもはや定番であろう。頭を掴むと痛い。

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可動は「まぁこんなモンだろう」って感じ。下半身が少し緩いかな?という印象ではある。あとこのサイズだと関節のヒンジの強度がやっぱり心配になってしまう。普段キッズ向けの頑丈なおもちゃに触れることが多いので「え、こんな直径細い関節いいの!??」といらぬ心配をしてしまいがち。
翼はもっと上まで広げられるともっと良かったんじゃないかな。画像は目一杯開いた状態。

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かっこいいだろ?

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左足にベレンヘーナをホールドする場合は、後ろ側から差し込む。

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差し込むとこうなる。もともと腕が長めなデザインなのでスネの横にあるベレンヘーナを掴まんとするポーズも割と楽に取れる。

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もう一丁のベレンヘーナは背中に取り付けるわけだが、保持用のジョイントパーツを背中に刺して、その上から差し込む。

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こうなる。

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黒い翼は孤高の証なわけだが、この翼、羽が立体的に重なっているように複数パーツで構成されているのがこだわりポイントに感じる。ボリュームがあることはいいことだ。

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右腕と一体化したブラスターもいい感じのボリュームと造形。欲を言うとエネルギー弾みたいなクリアパーツエフェクトとか欲しかったかもしれない。

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そんな右腕は普通の腕に交換することもできる。

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翼も外すことができるので、ブラストモードではないベルゼのような状態にすることも可能。ただし目が緑色なので完全に通常ベルゼになるわけではない。ここまでできるなら目の色が違う頭パーツを付けてくれても良かったのよ?後述の表情変更のために頭部はパーツが分かれてることですし。
尻尾は固定で差し込むのでポージングできないのだが、逆に固定であるからこそポージングの際に支えにすることができるのがなかなか良かった。おかげで付属の透明スタンドを使用しなくても派手目のポーズで自立できる。そこまで考えての非可動尻尾であるとするなら開発陣に拍手を送ろう。

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尻尾パワー。ハッ。
ところでベレンヘーナを持つ場合は手首を握り手に交換してから持たせる。

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翼を取った状態でも背中にベレンヘーナを装着可能。配慮が行き届いている。

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頭は画像のように分解できて、口元パーツを取り替えて表情を変えることができる。
できるのだが、パーツを分割することを考えていない造形なので分解しようとするとマスクのトゲトゲや髪の毛が指に反旗を翻しダメージを与えてくる。僕は人差し指の爪の隙間をやられた。諸君も十分に注意してほしい。

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歯を食いしばった状態に変化。
マスク部分別れるんだから尚更赤目バージョンの頭も付けて欲しかったな(強欲(ベルゼは暴食))。目の塗装とかコストかかるし難しいか。

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なかなか満足度の高いフィギュアだった。これでもう少し手軽に変える値段だったら最高なんだが...。物価は上がる一方なのに給料は大して上がらないの、なんのバグなんだろう。
おすすめしようにももう予約終了してしまっているので、買えなかった人は再販に期待ということで。
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MEGA BOX 麒麟レビュー

先日誕生日を迎え、まぁだからと言って特に特別な何かがあるわけでもなく、ただ歳を重ねるだけだなぁと思っていたら、ポストに身に覚えのない荷物が。
開けてみると...
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それは誕生日プレゼント!友達が送ってくれたのだ。ラッピングとメッセージカードもついていて、優しい友達を持てて嬉しい。

というわけでMEGA BOX 麒麟のレビューだ。

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パッケージは麒麟状態で入っているタイプ。麒麟はジラフじゃなくて架空の神獣の方ですね。
ところでBEAST BOXとMEGA BOXってシリーズ的にどう違うの...?

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側面。MEGA BOXのロゴ入り。ベタなロゴだけど良いよね。

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側面と上面。BOX状態を確認できる。

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開けるとブリスターにこんな感じで入っていて、開封後すぐに麒麟状態で遊ぶことが可能。
いつものBOXもパッケージ状態では見えなかったけどちゃんと入っている。

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台紙のこのグラフィックも良いよね。今回の麒麟はちょっとスタイリングの方向性が違うけど。

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取り出した麒麟。お前、本当に箱に変形するんか...???というような素晴らしいスタイリング。色も綺麗な青緑に金色、クリアレッドなど、麒麟のイメージぴったりな良い色。肩口の羽?の先端がグラデーションでオレンジ塗装されてるのもオシャレポイント。

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前から。

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後ろ。尻尾のボリュームも良い感じ。

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口も当然のように開くぞ。

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尻尾を支えにいななくポーズ。...いやほんとにお前変形するんか???

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説明書はフルカラー。いつものBEAST BOXより長い気がする。
当然ながら説明書には目を通さず、ノーヒントでBOXに変形させるのがこのおもちゃの楽しみ方だよね???

数分いじってみたぼく「分からん」
少し妥協してパッケージのBOX状態の画像を見ながら変形させることに。流石に画像を見ながらならできないことは無いやろ〜。というわけでなんやかんや10分くらい、ようやく変形完了です。
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難易度はなかなか満足感を得られる難しさ。説明書を見ないゲームにはちょうど良い感じ。
ただ一方で、BOX状態での「カッチリ感」に物足りなさを感じてしまった。パーツが定位置にバチっとハマる感じが弱くて、その点はもう一声って感じだった。飾っておくなら麒麟状態の方が良いね。

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同封のチラシ。どれも欲しいね。ただ商品ペースが意外と早いのと、単体がそれなりの値段なのでなかなか買い集められていない...。
津島先生のイラストも良いよね。

というわけで簡単にレビューでした。
個人的評価は、見た目最高難易度適度、箱のカッチリ感がもう一つ、といったところかな。
これは誕生日の思い出と共に麒麟状態で飾っておこう。

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イーグルアロー レビュー

ダイガンダーの20周年をお祝いする合同誌企画がツイプラで上がってて、それに参加しようということでにわかにダイガンダー熱が密かに燃えつつある今日この頃。
そんなわけでイーグルアローのレビューです。

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パッケ汚くてすまない。「蘇るウィリアム・テル」の二つ名の意味はよく分からないがまぁウィリアムテルばりのアーチャーって事だろうか。ダイガンダーと通信してテレビで遊べるVSロボというシリーズの1番目のロボ。ブライオンなどダイガンダーの胸に合体するのはROMロボというシリーズでまた別らしい。
「俺を使って戦え!」の勢いがかっこいい。

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仲間と武装合体するぞ!という事でダイガンダーともブライオンとも合体する。

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肩の武器はファイヤーアローって言うのね。光るって。

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赤外線コントロールシステム搭載!だそうで。この辺の技術は前番組のウェブダイバーから引き継がれてる感じですかね。

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噂によるとゲーム内で飛び道具が使えるおかげで強いんだとか。

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ビーストモード。パッケだと割と赤っぽいんだけど実物は完全に茶色って感じ。渋いね。瞳が無いからちょっと顔がいかついな。

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翼のスタイリングが左右非対称なのがシャレオツポイント。ベルトが巻かれているのはデジモンファン的にもポイント高い。

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ファイターモードに変形。すごくわかりやすい変形。唯一胴体を折り曲げると頭部が自動で出てくるところが工夫ポイントって感じか?(硬いけど)
変形が簡単なのは背中(鳥の尾翼)やファイヤーアローに電子部品入ってる影響もあるのかな。
鳥が変形してほぼ鳥みたいな状態になるのもすごいよね。ドリモーグもモグラから直立したモグラに変形するし、ダイガンダーのロボのセンスはそこらの変形ロボと一線を画している。
アニメだと変形バンクで翼の隙間から目を光らせるところがかっこいいよね(伝わる?)。

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顔はイケメン。実は右から見ると耳のあたりにネジが見えるんだけど、ファイヤーアローでうまく隠している。

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後ろはこんな感じ。白い部分の別パーツ部分がゲームで使うボタン。ファイヤーアロー根元のエンブレムはメッキされてて綺麗。

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ポージングはかなり厳しい。もう少し頑張っても良かったんじゃない...?

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そして武装合体モード。まぁ足を前に伸ばすくらいだけど。もう少し頑張っても良かったんじゃ(2回目)。

ダイガンダーを持ってないのでゲームのレビューなどはできず。ダイガンダー欲しい...。

ビーストウォーズとかに慣れてるとだいぶ物足りなく感じちゃうけど、その独特なスタイリングはこのもちゃの1番の魅力なんじゃなかろうか。仲間たちと一緒に飾っておきたいね。持ってないけど。

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君はドレッドノートをプレイしたことがあるか

ドレッドノートっていうのはトレーディングカードゲームの1つですね。KADOKAWAとグループSNEによるTCG。
残念ながら展開終了済みで、公式サイトも消し飛んでました。

過去に2回ほどプレイしたことがあって、このブログでも記事にしていたようです。

何だって急にそんな話するのかっていうと、投げ売りされていたパックを2BOXほど保管してたんですね。いつか遊ぶ機会が来るかもしれないってことで。
でもね、そんな機会は来ないんですよ。定期的に仕入れている投げ売りカードゲームの在庫も増えてきて(このコロナ禍でなかなか消化できていない)、部屋の片付けも進めていきたい事情もあり、この度未開封BOXを開封して片付ける運びとしたわけです。

カード整理を始めると、過去の自分が組んだデッキらしきカード束が出てきたわけですよ。まぁ組んだだけでプレイは結局しなかったんですけどね。あれです、ミニ四駆の肉抜き加工だけするけど実際に走らせたりはしなかった少年の心理です(伝わる?)。

せっかくなのでここにデッキレシピを載せることで、供養します。ちなみに手持ちのカードの中で組んだデッキだし、2回しかプレイしてないからちゃんとしたデッキになってるのかどうかは不明。

まず日本神話がメインモチーフの赤デッキ。
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コードカードによるダメージで相手のユニットを除去していくのがテーマな模様。コードダメージをプラスするような能力を持つユニットが多数組み込まれている。「顔が汚い」でお馴染み(ひどい)(お馴染みといっても当時プレイした仲間内の中でだけ)Lサイズユニットのオオヤマツミの火力も見逃せない。

次にギリシャ・ローマ神話がメインモチーフの青デッキ。
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何故か3つもあった構築済みスターター「蒼穹の盾」を中心に組んである模様。ユニットのパワーを高めるカードが多めで、戦い方が分かりやすそう。デッキに10枚まで入れられて、同名カードを強化できるコルヌがフル投入されているのもポイント。

次はインド神話がメインモチーフの黄デッキ。
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ユニットの能力によるアビリティダメージを駆使して戦う構成の模様。アビリティダメージを与えるカードや、アビリティダメージを増やすカードを中心にチョイスされているよう。

続いて悪魔をモチーフとした黒デッキ。
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相手ユニットのパワーを下げる「衰弱」をメインに考えた構成の模様。高コストユニットのピン差しが多いところを見るに、とりあえず持ってるやつ色々入れてみたんだろうなぁ。そういえば4積みしてあるコード「ベルゼブブの魔風」はドレッドノート唯一の禁止カードだったような?1コスで衰弱2つ付けるのは確かに強い、気がする。

最後に北欧神話をモチーフとした緑デッキ。
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緑は途中から追加された色で、同時に「刻印」という新要素も追加されたタイミングのためか、刻印を中心に組まれている模様。刻印というのは、遊戯王で言う魔力カウンターみたいなものかな?貯めた刻印を支払うことで強力なアビリティが使えるって感じらしい。ついでに初期には無かった「アームズ」という種類のカードも投入してますね。装備魔法みたいな感じ?

以上、ドレッドノート入門者によるデッキメモでした。成仏してくれよ。

ところで今回未開封パックを開封しながら気付いたんだけど、このカードゲームって高レアでもホロ加工とか箔押しされてるわけじゃないみたい。SRとキャスターのパラレルだけ加工違いで光ってるらしい。パックを剥いてる時に妙に光物が少なくてテンション上がらないのは割と問題な気がするぞ...。そんなことない?
でも改めて見るとイラストアド高いカードとかもちょくちょくあったりするから、僕のカードファイルに各色2ページずつの10ページを使ってファイリングしたぞ。

興味があったら君も買ってみたら?ブースター1、2辺りはやたら安いな。
ていうか下のアマゾンのリンク貼ってたら「最後にこの商品を購入したのは(いついつ)です」って表示されて「ヒェッ」てなった。

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ボトルマン C.C.レオン

ボトルマン新しいアニメ始まりましたね。
パンクな感じのガールがかわいい、そんな気持ちな今日この頃。

C.C.レオン買いました。
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名前からしてあのジュースを想像しますが、なんと「C.C.レモン公認」!!!面白いからもっとやって欲しいな。
広角砲獣王の二つ名の理由は後ほど分かるでしょう。

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パッケ側面でボトルマンとは何なのかと、この機体のスペックをチェック!コースナビフットという部分がこの機体の売りのようだ。

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反対側でC.C.レモンとは何なのかをチェック!いや草。
相変わらずラベルの扱いが無慈悲で笑う。

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後ろ面は広告の時間です。

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パッケージを開けると既視感あるキャップがコンニチワしてこれにはニッコリ。

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中身はいつも通り。(写真に入らなかったから一部ビニール袋をカットしています)

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早速組み立て。こちらがボトルマン本体。
未だにこれが「本体」っていうのに慣れない。どっちかっていうと「素体」って感じじゃない?

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あっという間に完成。ランナーからパーツを切り離すなどの必要がないので秒で組み立てられる。シールもそこまで多くなくて良かった(組み立て時間の半分以上はシール貼り。古事記にも書かれている)。
額の分かりやすいライオンモチーフが良い。たてがみ部分が肉抜きされているのがオシャレだね。ただ色味が黄色と緑だけだからもう1色くらい差し色あっても良かったかなーとか思ったり。

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後ろ姿。何やらかかとの後ろがでかいですね。

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そう、これが「コースナビフット」である。これが...

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角度を変えることで発射角度を微調整できるのだ!メモリを示す部分にわざわざ赤いシール貼らせるのが細かい。

いやこれ使わんじゃろ。(無慈悲)

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シールが余ったと思ったら、C.C.レモンのオリジナルシールが好きなところに貼れちゃう!しかも2枚ついてるぞ!

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ちなみに本物のキャップと比較。文字の色が少し黄緑っぽいけど、遠目から見たらもう同じといっても過言ではない。過言かも。

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やっぱ頭のキャップをこっちに変えて「完成」だよね!

以上、サクッとレビューでした。
同じ炭酸ジュース繋がりでケルペプスと並べたいね。

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ノミジッド

Author:ノミジッド
デジモンファンをやっています。
ボンボン派。

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